トヨタ、撤退!!
アブダビGPパーティー、おつかれさまでした!!
アブダビGP、PPはハミルトン!!
なんか異様に速かったハミルトンがそのままポールポジション!レッドブル、ブラウンと続きます。予選12位だった可夢偉。トゥルーリをみてるとマシンの調子は良さそうなので、がんばってほしいですね。一貴もがんばれ!!いよいよ最終戦です!
第17戦アブダビGPスターティング・グリッド / 予選後のマシン重量(kg)
Pos. マシン重量 ドライバー コンストラクターズ
01 658.5 ハミルトン(マクラーレン)
02 663.0 ヴェッテル(レッドブル)
03 660.0 ウェバー(レッドブル)
04 655.0 バリチェロ(ブラウンGP)
05 657.0 バトン(ブラウンGP)
06 661.0 トゥルーリ(トヨタ)
07 654.5 クビサ(BMWザウバー)
08 664.0 ハイドフェルド(BMWザウバー)
09 665.0 ロズベルグ(ウィリアムズ)
10 661.5 ブエミ(トロ・ロッソ)
11 692.0 ライコネン(フェラーリ)
12 694.3 小林可夢偉(トヨタ)
13 704.0 中嶋一貴(ウィリアムズ)
14 696.5 アルグエルスアリ(トロ・ロッソ)
15 708.3 アロンソ(ルノー)
16 695.0 リウッツィ(フォース・インディア)
17 696.0 スーティル(フォース・インディア)
18 697.0 コバライネン(マクラーレン)
19 710.8 グロージャン(ルノー)
20 692.5 フィジケラ(フェラーリ)
第17戦アブダビGPスターティング・グリッド / 予選後のマシン重量(kg)
Pos. マシン重量 ドライバー コンストラクターズ
01 658.5 ハミルトン(マクラーレン)
02 663.0 ヴェッテル(レッドブル)
03 660.0 ウェバー(レッドブル)
04 655.0 バリチェロ(ブラウンGP)
05 657.0 バトン(ブラウンGP)
06 661.0 トゥルーリ(トヨタ)
07 654.5 クビサ(BMWザウバー)
08 664.0 ハイドフェルド(BMWザウバー)
09 665.0 ロズベルグ(ウィリアムズ)
10 661.5 ブエミ(トロ・ロッソ)
11 692.0 ライコネン(フェラーリ)
12 694.3 小林可夢偉(トヨタ)
13 704.0 中嶋一貴(ウィリアムズ)
14 696.5 アルグエルスアリ(トロ・ロッソ)
15 708.3 アロンソ(ルノー)
16 695.0 リウッツィ(フォース・インディア)
17 696.0 スーティル(フォース・インディア)
18 697.0 コバライネン(マクラーレン)
19 710.8 グロージャン(ルノー)
20 692.5 フィジケラ(フェラーリ)
2010年、チームはこうなる?!
F1通信より。2010年の各チームのドライバー予想です。琢磨復活しないかなー。
ブラウン
ジェンソン・バトンは残留して、移籍してくるニコ・ロズベルグと組むのだろうか? パドックの情報源によると、バトンはマクラーレンよりもブラウンで走る可能性が高いという。もしそうなら、ロズベルグは正確な判断を下すのにふさわしいチームメイトをやっと得ることになるだろう。
レッドブル
セバスチャン・ヴェッテルとマーク・ウェバーが残留。両者ともレースに優勝しているため、レッドブルはほぼ間違いなく最強のドライバー・ペアをそろえている。
マクラーレン
ルイス・ハミルトンは残留するが、彼のチームメイトについてはまだ噂が流れている。それがバトンでないなら、ニック・ハイドフェルドだろう。ただしヘイキ・コバライネンが残留する可能性もわずかながらある。
フェラーリ
フェルナンド・アロンソは、チームを去るライコネンに代わってスターとなる。フェリペ・マッサはハンガリーでの予選事故から完全に回復して、レギュラーシートに復帰する予定。これはおそらく最強のペアのひとつになるだろう。
トヨタ
ヤルノ・トゥルーリとティモ・グロックは移籍すると見られており、トヨタは継続するとしても問題がある。
ウィリアムズ
ニコ・ロズベルグと中嶋一貴(チームがエンジンをトヨタからコスワースに変更するため、必要なくなった)が去り、ルーベンス・バリチェロとドイツ人GP2チャンピオンのニコ・ヒュルケンベルグに代わる。
ルノー
ロバート・クビサがアロンソの後任となり、苦境にあるチームの非常に強力なチームリーダーとなるだろう。現在欠場中のティモ・グロックがいずれ彼のパートナーとして契約するだろう。これによって、ルノーは近年なかったほど強力なペアを得ることになるかもしれない。
フォース・インディア
エイドリアン・スーティルはヴィジェイ・マルヤのチームと契約更新間近。トニオ・リウッツィも2010年のレース契約があるため、ジャンカルロ・フィジケラが戻ってきたがっても無視されるだろう。
トロ・ロッソ
セバスチャン・ブエミはレッドブル・ヤングドライバーであり2009年に活躍した。一方ルーキーのハイメ・アルグエルスアリはレプソルの大金を約束している。しかし最近の噂によると、フェラーリはフィジケラをこのチームに移したがっているとされており、いずれかひとりが解雇されるかもしれない。
ロータス
テクニカル・ディレクターのマイク・ガスコインがルノーとトヨタで高く評価していたヤルノ・トゥルーリが有力候補である。マレーシア人のファイルーズ・ファウジーがふたつ目のシートの候補者である。
ヴァージン(マナー)
多くのドライバーがヴァージンのドライバー候補として名前が挙がっている。スーパーアグリの元スター佐藤琢磨、ブラジル人のルーカス・ディ・グラッシ、アイルランド人のA1GPチャンピオン、アダム・キャロルなど。
カンポス・メタ
GP2に参戦したブルーノ・セナが発表され、パートナーはおそらく、同じブラジル人のネルソン・ピケ・ジュニア、あるいは確実なスポンサーを持っているロシア人GPレーサー、ヴィタリー・ペトロフになるだろう。
USF1
マクラーレンのテスト・ドライバー、ペドロ・デ・ラ・ロサがリード・ドライバーの最有力候補で、新チームに素晴らしい経験をもたらすだろう。ふたり目のドライバーについては多くの噂があり、まだ何も発表されていない。
ザウバー・クァドバク
チームが参戦できれば、オーストリア人のクリスチャン・クリエンがドライバーになる可能性が高い。ニック・ハイドフェルドがマクラーレンに移籍しない場合は、クリエンのパートナーになるだろう。
ブラウン
ジェンソン・バトンは残留して、移籍してくるニコ・ロズベルグと組むのだろうか? パドックの情報源によると、バトンはマクラーレンよりもブラウンで走る可能性が高いという。もしそうなら、ロズベルグは正確な判断を下すのにふさわしいチームメイトをやっと得ることになるだろう。
レッドブル
セバスチャン・ヴェッテルとマーク・ウェバーが残留。両者ともレースに優勝しているため、レッドブルはほぼ間違いなく最強のドライバー・ペアをそろえている。
マクラーレン
ルイス・ハミルトンは残留するが、彼のチームメイトについてはまだ噂が流れている。それがバトンでないなら、ニック・ハイドフェルドだろう。ただしヘイキ・コバライネンが残留する可能性もわずかながらある。
フェラーリ
フェルナンド・アロンソは、チームを去るライコネンに代わってスターとなる。フェリペ・マッサはハンガリーでの予選事故から完全に回復して、レギュラーシートに復帰する予定。これはおそらく最強のペアのひとつになるだろう。
トヨタ
ヤルノ・トゥルーリとティモ・グロックは移籍すると見られており、トヨタは継続するとしても問題がある。
ウィリアムズ
ニコ・ロズベルグと中嶋一貴(チームがエンジンをトヨタからコスワースに変更するため、必要なくなった)が去り、ルーベンス・バリチェロとドイツ人GP2チャンピオンのニコ・ヒュルケンベルグに代わる。
ルノー
ロバート・クビサがアロンソの後任となり、苦境にあるチームの非常に強力なチームリーダーとなるだろう。現在欠場中のティモ・グロックがいずれ彼のパートナーとして契約するだろう。これによって、ルノーは近年なかったほど強力なペアを得ることになるかもしれない。
フォース・インディア
エイドリアン・スーティルはヴィジェイ・マルヤのチームと契約更新間近。トニオ・リウッツィも2010年のレース契約があるため、ジャンカルロ・フィジケラが戻ってきたがっても無視されるだろう。
トロ・ロッソ
セバスチャン・ブエミはレッドブル・ヤングドライバーであり2009年に活躍した。一方ルーキーのハイメ・アルグエルスアリはレプソルの大金を約束している。しかし最近の噂によると、フェラーリはフィジケラをこのチームに移したがっているとされており、いずれかひとりが解雇されるかもしれない。
ロータス
テクニカル・ディレクターのマイク・ガスコインがルノーとトヨタで高く評価していたヤルノ・トゥルーリが有力候補である。マレーシア人のファイルーズ・ファウジーがふたつ目のシートの候補者である。
ヴァージン(マナー)
多くのドライバーがヴァージンのドライバー候補として名前が挙がっている。スーパーアグリの元スター佐藤琢磨、ブラジル人のルーカス・ディ・グラッシ、アイルランド人のA1GPチャンピオン、アダム・キャロルなど。
カンポス・メタ
GP2に参戦したブルーノ・セナが発表され、パートナーはおそらく、同じブラジル人のネルソン・ピケ・ジュニア、あるいは確実なスポンサーを持っているロシア人GPレーサー、ヴィタリー・ペトロフになるだろう。
USF1
マクラーレンのテスト・ドライバー、ペドロ・デ・ラ・ロサがリード・ドライバーの最有力候補で、新チームに素晴らしい経験をもたらすだろう。ふたり目のドライバーについては多くの噂があり、まだ何も発表されていない。
ザウバー・クァドバク
チームが参戦できれば、オーストリア人のクリスチャン・クリエンがドライバーになる可能性が高い。ニック・ハイドフェルドがマクラーレンに移籍しない場合は、クリエンのパートナーになるだろう。
ブラジルGP&アブダビGP観戦パーティーのお知らせ
アブダビGPの開始時間が遅いため、ブラジルGP(録画)の観戦をし電車等の問題がなければ、続けてアブダビGPを観戦します。前回見損なった人は必見!?
ワールドチャンピオンが決まってしまいましたが、最終戦を皆で応援しましょう!!
【ブラジルGP(録画)】
日程:2009年11月1日(日)
開始:19:00〜(放映19:30〜)
会費:お1人様3,500円(アブダビGP+1,000円)
場所:TANDOOR 恵比寿店 〈地図〉
※要予約。下記メールアドレスまで名前と人数をお送りください。
tandoor100@hotmail.com

ワールドチャンピオンが決まってしまいましたが、最終戦を皆で応援しましょう!!
【ブラジルGP(録画)】
日程:2009年11月1日(日)
開始:19:00〜(放映19:30〜)
会費:お1人様3,500円(アブダビGP+1,000円)
場所:TANDOOR 恵比寿店 〈地図〉
※要予約。下記メールアドレスまで名前と人数をお送りください。
tandoor100@hotmail.com

バトンが年間チャンピオンに!!!
F1ブラジルGPでバトンの総合優勝が決定しました!!考えてみればブラウンGPは事実上今年が参戦1年目。これはすごい快挙だと思います。バトンは天才天才と鳴りものいりでF1に参戦したものの約10年間、チームにも恵まれず、ホンダ移籍後もはがんばって耐えてくれたと思います。すごく報われた感がありますね。なお、バトンはレース後、チームの祝勝パーティーが予定されてたのに、ブッチしてジェシカの元に直行したらしいです。バトン、そしてブラウンGP、優勝オメデトー!!

無線で何か歌ってるなと思ったら「ウィー・アー・ザ・チャンピオン」でした。

無線で何か歌ってるなと思ったら「ウィー・アー・ザ・チャンピオン」でした。
ブラジルGP予選、PPはバリチェロ!!
ブラジルGPの予選。ポールポジションは10戦ぶりにブラウンGPの手に。そしてドライバーは母国GPとなるバリチェロです!ポイントランキングトップのバトンは14位、2位のヴェッテルは15位と出遅れ。ますますトップ争いは過熱しています。初出場の可夢偉は11位と健闘しています!
Pos. マシン重量 ドライバー コンストラクターズ
01 650.5 バリチェロ(ブラウンGP)
02 656.0 ウェバー(レッドブル)
03 656.5 スーティル(フォース・インディア)
04 658.5 トゥルーリ(トヨタ)
05 651.5 ライコネン(フェラーリ)
06 659.0 ブエミ(トロ・ロッソ)
07 657.0 ロズベルグ(ウィリアムズ)
08 656.0 クビサ(BMWザウバー)
09 664.0 中嶋一貴(ウィリアムズ)
10 652.0 アロンソ(ルノー)
11 671.6 小林可夢偉(トヨタ)
12 671.5 アルグエルスアリ(トロ・ロッソ)
13 677.2 グロージャン(ルノー)
14 672.0 バトン(ブラウンGP)
15 683.5 ヴェッテル(レッドブル)
16 656.5 コバライネン(マクラーレン)
17 661.0 ハミルトン(マクラーレン)
18 650.5 ハイドフェルド(BMWザウバー)
19 683.5 フィジケラ(フェラーリ)
20 680.0 リウッツィ(フォース・インディア)
Pos. マシン重量 ドライバー コンストラクターズ
01 650.5 バリチェロ(ブラウンGP)
02 656.0 ウェバー(レッドブル)
03 656.5 スーティル(フォース・インディア)
04 658.5 トゥルーリ(トヨタ)
05 651.5 ライコネン(フェラーリ)
06 659.0 ブエミ(トロ・ロッソ)
07 657.0 ロズベルグ(ウィリアムズ)
08 656.0 クビサ(BMWザウバー)
09 664.0 中嶋一貴(ウィリアムズ)
10 652.0 アロンソ(ルノー)
11 671.6 小林可夢偉(トヨタ)
12 671.5 アルグエルスアリ(トロ・ロッソ)
13 677.2 グロージャン(ルノー)
14 672.0 バトン(ブラウンGP)
15 683.5 ヴェッテル(レッドブル)
16 656.5 コバライネン(マクラーレン)
17 661.0 ハミルトン(マクラーレン)
18 650.5 ハイドフェルド(BMWザウバー)
19 683.5 フィジケラ(フェラーリ)
20 680.0 リウッツィ(フォース・インディア)












